腕木式信号機やらタブレットやらを求め全国各地を歩いたわけですが、個人的なエピソードなどは本には一切掲載しませんでした。
 それは辞書的・記録的機能を重視したためですが、一般の人にとってはこうした「読み物」があった方が馴染み易かったはず。そこでせっかくですから、この場で思いつくままに紹介いたします。



あの日の深名線
恐怖の金縛り
慰霊碑の祟り?
駅前旅館
トイレの話


D51+ヨこれはおまけの写真